新年、あけましておめでとうございます

技術ネタ

あけましておめでとうございます!
皆様、今年も何卒よろしくお願い致します。

さて、年明けてスグですが

31日と1日は流石に家でゆっくりしたので、今日はちょっと外に出ました。

2日目から営業してくださるTHE CUPSさんに感謝

一応休みなので

今の仕事に直結はしないですが今年はre:InventでServerless押しだったので、本格的にServerlessを勉強したいなーって思いとりあえずサンプル作ろうかなと。

まぁ・・・既に2年くらい遅れてますが、
その分情報も増えてきてると前向きに捉えます💦

まずFrontは今はAngular使ってるのと、先日Amplify Consoleを使ってみたのでAmplify JSを組み合わせて見ようかなと。

多分ここみれば大体出来そうな気はする。

AWSの次世代JavaScriptライブラリ「AWS Amplify」の概要とReactアプリに導入する手順 #serverless #adventcalendar | DevelopersIO
AWS Amplifyとは? 本記事はServerless Advent Calendar 2017の13日目の記事です。よろしくお願いします。 AWS Amplifyは、2017年11月に公開されたAWSを利用するWe

APIは前にServerless Frameworkのサンプルを作成作ってるので、そのまま流用出来たらいいなぁと。
Lambdaの言語決めてないけどPythonにするか、他を選択するかはまだ考え中。

DBはDynamoDBになるんだけど、NoSQLタイプのDBはまともに使ったことないから勉強必須。
RDBからNoSQLへ切り替えたときへのテーブル設計が全然見えてないので・・・

以前、こちらのブログをおすすめいただいたので読んでみます❗

最初のゴール

一番最初のゴールは、Angular+Amplifyを使ったCognitoによるAuthですね。
さらっとサインアップ画面作って、試せたらと思います♪

やりたいことをまんま記事にしてくださってるDevelopers IOさんにマジ感謝

Angular+Cognitoで作るログインページ– ClassmethodサーバーレスAdvent Calendar 2017 #serverless #adventcalendar | DevelopersIO
追記:2018年6月24日 現時点の最新版で書き直しました。下記を参照ください。 AWS Amplify+Angular6+Cognitoでログインページを作ってみる ~バックエンド編~ AWS Amplify+Angu

まとめ

今年は勉強会も含め、独学時間もう少し増やさないとなって思いました。
というか、仕事外の勉強時間取るの避けられないと思います。
去年からブログ始めたのも、今年からアウトプットの場として使うのが目的です。

勉強会とかで聞くのは、1週間のうちに1日は自分の勉強に割くというスタンスの会社がちらほら。
これいいなって思ったので、今年からうちのチームではスプリントの切り替えである金曜日は振り返りとプランニングやってからは自由行動にすることにしました。

今やりはじめたAngular+Amplifyについても、進め次第記録していきまーす❗

参考ページ

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